かかりつけ医にはとにかくたくさん話す

兵庫伊丹の病院ではかかりつけ医は私の生活には絶対的に大阪生野区の病院は必要な存在です。よく体調を崩しますし、そのたびに家から歩いて行ける距離にある大阪城東区の皮膚科を探してかかりつけ医のところへ向かいます。
何年も通っているお医者さんなので、私のものと思われるカルテもだいぶ分厚くなっており、去年のこの時期にはこんな病気をしているね、と教えてくれることも多いです。
地元では有名なお医者さんで、待ち時間も長いので、長々と話をするのは気がひけるのですが、家でのちょっとした行動(お風呂に入る時間や、寝るまえに飲んだ方が良いもの、体に良いと思われる食材など)を教えてくれるので、ついつい話し込んでしまいます。
抗生剤等では副作用があるものも多く、処方された薬の名前まで覚えていないので、抗生剤は種類によっては不安だと伝えたところ、副作用の出ない薬に変えてあるよと言ってくれました。その後、何度かかりつけ医の病院に行っても、副作用のない抗生剤にしたからねと伝えてくれます。
体調が悪いときは、とにかくかかりつけ医に行けば大丈夫だと心の支えにもなっています。